五感でつくる。
モノづくりよりもコトづくり。

今、世界は飽和状態。
モノの価格や品質だけでは選ばれなくなりました。
どこも大差のない売りにくい時代。では、どうすれば突き抜けられるのか。
それは企業としての顔、ブランド価値がとっても分かりやすい企業が選ばれます。
この売りにくい時代に「選ばれる企業や店舗」になるには
まず、コンセプトやビジョンが必要。
例えば、同じ価格・同じ品質の野菜だったら「自然無農薬野菜宣言」を
している企業が消費者の共感を呼んで選ばれるということ。
つまり、モノではなくコトが選ばれる。そのストーリーにファンができるから売れる。
今、その良きストーリーある企業や店舗が勝つのです。

より良くすること。

良きストーリーをつくっていくためには
クリエイティブなアイデアが必要不可欠です。
デザインを使って、より良い会社へ変えること。
デザインを使って、より良いお店に変えること。
ノンバーバルの仕事はクライアントの魅力を引き出して
五感を通した魅せ方や伝え方、感性価値を徹底的に考え直してつくりだす。
顧客にも働くスタッフにも自社の「良い!」を
わかりやすく魅力をたっぷり、じっくりと浸透させていく。
経営者や役員の方々と一緒になって新しい企業価値をつくっていく
クリエイティブなお手伝い。
これが、わたしたちノンバーバルの存在価値です。

ロゴについて。

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ノンバーバルのデザインコンセプトのひとつに、
感動をさせるデザインを生み出そう。というテーマがあります。
五感に刺激を与えるデザインでみんなを驚かせたり、
笑わせたり、たまには嬉し泣きさせてしまうくらいのデザインで
心に響くソーシャルインパクトを与えたい。
そういう想いから、「感動してウルッときた目」を
ロゴのモチーフにしています。