一人ひとりと真摯に向き合い、その人に合う老人ホームを紹介すること。代表の想いを聞けば聞くほど、それはまるでホテルの「コンシェルジュ」のようでした。

一人ひとりと真摯に向き合い、その人に合う老人ホームを紹介すること。代表の想いを聞けば聞くほど、それはまるでホテルの「コンシェルジュ」のようでした。

OUTLINE
BRANDING
事業ブランディング BtoC
TYPE
BtoC
CLIENT
株式会社老人ホーム紹介センター
URL
https://roujinhomesc.jp/
DATE
PROJECT MEMBER
BRANDING DIRECTOR
冨士 武徳
DESIGNER
NONVERBAL
GOAL
介護施設の仲介後、実際に入居された方の違和感の相違を埋めるべく、それぞれの人のニーズに合わせた施設の紹介をきちんと行っていきたい。
BACK GROUND
介護施設へ入居された方が“紹介の時と話が違う”という違和感を感じられることが多く、ただ施設を紹介するという仲介業に不信感を抱かれないようなサービスを行っていきたい・魅せていきたい。
また、同じ名前の会社様・サービスが多数あったことで自社が埋もれてしまうといった問題の課題解決へのご相談。
SOLUTION
初めて老人ホームをお探しになる方々が見落としがちな「情報」や「気づき」を伝えていける企業へと他社様との差異化をはかるべく「 老人ホームコンシェルジュ 」という新たな事業のネーミングからVI、各種ツールをご提案。